《赤月祈吏》波動の話13

こんにちは。
ほしよみ堂大阪アメ村店の赤月祈吏(あかつきいのり)です。
1人の人に一生懸命にならない話
リラクゼーションの仕事を始めた時の、こちらもご指名をいただく仕事なのですが、他店の先輩セラピストさんに言われていたのが、
『1人の人に一生懸命にならない』ということでした。
お客様もセラピストも人なので変わるということ。
趣味や嗜好が変わる。
興味の対象の変化。
この話を先にしていただいていたのもあって、周りの方々みたいに、
『前は、自分を指名してくれていたのに…』
とか不平不満を抱いたり、発することがなかったのです。
あと、忙しかったので、次々と新たな出会いがあったというのも一つです。
話が合わなくなる。
無理に合わせると、お互いがしんどい。
それは、否定や拒絶や嫌になったとは違う。
お互いの学びが終わり、離れる時期が来ただけのこと。
フラットに生きることで、次のご縁が生まれる。
軽やかに生きていくことを学びました。
ご縁があれば、またこちらに来られます。
その時にあらためてご縁を紡ぐのです。
ほしよみ堂占い師
赤月祈吏(あかつきいのり)
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