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《赤月祈吏》波動の話17

 

こんにちは。

ほしよみ堂大阪アメ村店の赤月祈吏(あかつきいのり)です。

 

 

力まずに緩める話

 

 

若いうちは、比較的左脳派なんだそうです。

それが、人生の後半になると右脳派になり、スピリチュアルの傾向が強くなるとか。

そんな話を以前聞いたことがありました。

もちろん人それぞれです。

 

ちなみに、右脳は、直感や感覚やイメージ、感情を司るとも言われています。

ここが目覚めてくると、いろいろ変わってきて、人生での人や物事の捉え方が楽になるとも言われています。

現代社会を生きるために忘れてしまっていた、本来の感覚を思い出すこと。

 

不安や恐れに飲み込まれなくなる。

イメージしたことが現実に近づきやすくなったり、人との距離感を上手く取れるようになる。

必要以上に焦らなくていいと思えるようになる。

 

深呼吸をしてみる。

五感を意識してみる

とにかく、身体を緩ませてみる。

 

現代人は力の抜き方が少し下手になっているかもしれません。

人の手の温もりで身体が緩む感覚をご存知でしょうか?

自然と力が入っていたとわかる瞬間。

 

緩めると許すは似ているかもしれませんね。

休むことは悪ではないです。

ご自身の時間を大切にしてみてください。

自然と良い方向に向かっていけると思いますよ。

 

本来のあなたらしさを取り戻す時間を作ってみてくださいね。

 

ほしよみ堂占い師

赤月祈吏(あかつきいのり)

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