
【水森】世界3大美女のクレオパトラってどんな人相⁉️
こんにちは、ほしよみ堂大阪アメ村店の水森です。
今日は世界の歴史で有名な美女クレオパトラの顔のお話をしたいと思います。
世界3大美女と言われるクレオパトラ。
あまりにも魅力的なクレオパトラの美貌がローマの英雄たちを虜にし、古代国家の命運や歴史を大きく変えたというのは皆さんもよく知る所と思います。
「クレオパトラの鼻がもう少し低かったら、世界の歴史も変わっていたであろう」
という有名な言葉は、17世紀フランスの哲学者ブレーズ・パスカルが遺稿集『パンセ』に残した言葉です。
この言葉はクレオパトラがいかに美しかったかのを表すものとして知られていますが、
「些細なことで世界は変わる」ということを彼は言いたかったのです。
そうなんです。
たかが顔のパーツ1つ、されど顔のパーツ1つ。
顔相学的に、高い鼻は男性的要素です。
鼻梁の周りに肉が付いていないと、より高く見え近寄り難い威厳や自意識の高さを感じさせるます。
もしこの鼻に段があったりすると30代前半に波乱がある事が予想されます。
そして彼女は万事抜かりなく、世知に長けた人物だったのでしょう。
下がり鼻は自分の欲望の為なら手段を選ばないというところがあり、人の心を見抜く鋭さもあります。
クレオパトラは個性の強い堀の深い顔だったのかもしれないです。
[彼女の生き様から予想する鼻以外の顔のパーツ]
個性的で自己主張の強いはっきりした性格と晩年の孤独からは、痩せ型の体型、張った頬骨、細い顎。
社交的な明るい大きい目、知己に富み野心ある大きい口、広く高い額、積極性と行動力は濃い直線的眉毛に加え眉骨も高かったのではと。
勿論目は大きく切れ長で、魅力的な眼差しを英雄達に投げかけたでしょう。
あくまで予想です☺