
【水森】着る色で性格は変化する。あなたは何色の服を着ますか?
こんにちは。ほしよみ堂大阪アメ村店の水森です。
人は皆制服や規定がなければ、毎日自分の意思で自分の好きな服を選んで着てます。
その毎日選ぶ服により、
性格に変化がおこると言われており、
そうなるとその人のイメージも自ずと決まってきます。
また、その時の体の状態により、
着たい服の色も変わります。
体の調子が良くない時は
赤やピンクを着たくなくなる。
赤は性腺の分泌を促進させる色。
還暦に赤いちゃんちゃんこを贈る習慣が日本には有るし、赤い下着を着けると生理不順等に効果があるといわれています。
すみれ色の服を着ると人は優しくなれるとか。
🟢緑色は頭痛を和らげ、
疲れ目にも良い色。
🟡便秘には気色、
下痢には青
何より健康に一番効果的なのは白。
白は体に有効な作用を及ぼすスペクトル色を含んだ光を透過するので、体調が良くない時は、白い下着を身につけるのが良い。
因みに、今は2月で今年もすごく寒い。
そんな日に赤いソックスを履くと足がホカホカ暖かく感じますよ。
おすすめです。
色って不思議ですね。