
【水森】開運メイク。私編。もっと世間にアピール力を。
こんにちはほしよみ堂大阪アメ村店の水森です。
私は、一昔前ですが生きるのにとても辛い時期というのがありました。(私のプロフィール参照)
その頃の私は人生も身体もズタボロ、そして顔もお手入れを忘れひどい状態でした。
ある日。
鏡をみるという余裕がやっとできた頃、
自分の顔をまじまじと見たら、
ガーン
いつのまに出来たのか眉間に太い縦線が2本(シワ)!
頬やおでこには沢山のシミが!!
できていたんです。
ショック。
昔はもっと美容に気を使っていたし、
メイクも楽しんでは、つらつとしていたのに。
いつのまに私は……。
……………。
「このままではいけない‼️」
思い立ったときが行動の時
そして一念発起、
今に至ります。(笑)
というわけで、今日は[頬]と[鼻]を交えた【開運メイク】のお話をしていきたいと思います。
おでこ(上亭)は持って生まれた天賦の才・知力・知能を感じる所で、閃きを感じ設計図を作成する部分です。
そして中亭(眉の真ん中~鼻の先)は、
上亭で作成された設計図を見ながら、先祖からの恩恵や財産を活用し、素材を加工、製品化する部署なんです。
勿論製品加工は自力で行うので、中亭は実行力、意志の力が問われる大事な部署です。
そしてそれは主に[鼻]や[頬骨]の役割です。
製品加工したものがいかにして社会で認められるかをみる大事な部署なのです。
残念ながら私の鼻はけっこう高いけれど幅があんまりなくて踏ん張りが効きづらい。
ほっぺに至ってはのっぺり平。
要は顔相学的には社会で認められやすい相ではないんです。
そこで自分の顔に[開運メイク]施しています。
命宮〜鼻先までをパールでキラキラさせ、
赤とオレンジの頬紅を少し濃いめに頬に塗って世間に自分押し出すアピール力を強化しています。(しているつもりです)(笑)
自分に足りないところを補うんですね。
これを補相といいます。
そのままの顔で身体で、すべてのパーツが上相と言う人もなかなかいないのが事実。
あなたも自分に足りない運気をメイクで補って見ませんか?